Kato EF63 1次型 加工3

屋根回りをいじりました。
サーフェサーで傷を滑らかにした後、つやけし黒→灰色の順で塗りました。
まず、甘くなっては困る成形部とルーバー部をマスキングしてボディ全体にサーフェサーを吹きました。
以前にボディーに直接塗料を吹いたら、乾いた後に剥がれ落ちるという悲惨な目に合ったので、塗料の密着力確保のためにできるだけサーフェサーを吹きました。しかし、これを吹くと成形部の形状がはれぼったくなるので最小限度にしました。
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屋根上です。
サーフェサーを吹いた後です。
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つや消し黒を吹きました。
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乾いた後に、さらにその上にマスキングをしました。
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パンタ台座に灰色を吹きます。
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マスキングテープをとりました。出来は80点です。
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この後はボディー側に手すりなどを付けていきたいと思います。仕上げた屋根の上は、マスキングテープで保護します。
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