Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-7 カプラーセット塗装2

先日のカプラーセットの塗装の続きです。 運転席部分を緑色で塗り、エアホースを取り付けました。また、ナックルカプラー(長)を付けました。 動力台車を組み立てました。 ちょっとボディーを取り付けてみました。 元の貨物色と比較してみました。色を塗り替えるだけで印象が変わります。個人的には特急色がいいですね。 …
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Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-6 カプラーセット塗装1

カプラーセットと台車を塗りました。 貨物更新色は深い緑色の台車となっていますので、黒で塗りなおしました。 塗装前です 台車は割りばしを使って塗装です。 カプラーはエアホース取り付けのために、モールドを削り、φ0.5の穴を開けました。 台車、スノープロウはセミグロスブラック、カプラーはニュートラル…
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Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-5 屋根塗り

屋根の塗装を行いました。 屋根上機器の加工前です。 表面を#2000番で磨き、また、レボリューションファクトリー製のクレーンフックを取り付けました。 屋根上機器の塗装と、ボディーの屋根を黒で塗りました。 屋根上機器です。 次はインレタか、下回りに行きます。
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Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-4 再塗装

特急色の塗り分けがこれほど、きついとは思いませんでした。 前回の仕上がりを確認した結果  ・塗料の色が違ってしまった(上澄み液の色になってしまった)  ・またしても吹き込みがあった。 ということでまた、マスキングからやり直しました。 下の画像を見ていただくと色の違いがよくわかると思います。 青色が暗い色になってしまいまし…
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Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-3 塗装失敗

あけましておめでとうございます。 更新が大変遅くなり、1か月も間が空きました。青15号の塗装が難航してなかなか進まなかったのでブログの更新をする気がしませんでした。まだまだ難航中です。 まず、パンタグラフ部分をマスキングしました。 そのあと、クリーム1号を吹きました。 そしてマスキング後に青15号を塗りましたが、…
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Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-2

ある程度耐水ペーパーでの研磨が進んだところでいったん灰色を塗りました。色は306番のグレーFS36270です。凹凸を確認し、凸部分は再び削り、凹部分は溶きパテを塗りました。溶きパテ部分は乾燥後にもう一度耐水ペーパーで削り、平滑さを上げていきました。その後、もう一度灰色を塗りました。 加工前と加工後は以下の画像の通りです。 前面プ…
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Kato EF65-1000 前期型 塗装変更-1

手元のEF65-1000は全部後期型なので、前期型がそろそろ欲しいなと考えていたところです。中古で特急色を得るのは大変そうなので相場で比較的安く、入手しやすいJR貨物色を塗り替えることにしました。 まずは下地作りです。前期型は切り抜き文字なので、ボディーに直接ナンバーをインレタで貼りたいと思います。 過去に使用したナンバーの残りを貼…
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Katoサハシ165 0番台 製作4 インレタと車側灯

苦手なインレタ転写を行いました。車番は8にしました。 テープで借りとめしてドライヤーで15秒ほど熱したあと、バーニッシャーで擦りました。 所属は長モトです 検査標記は少し曲がってしまいました。 即、クリアーを吹いて、インレタの破損防止を図りました。 また、車側灯も付けました。 光ファイバーを引き延ばし、先端を…
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Katoサハシ165 0番台 製作3 ボディー塗装

いよいよメインのボディー塗装を行いました。 塗装後はこんな感じです。 まずは貫通扉をマスキングしました。 続いて黄かん色を吹きました。GMの塗料を使用しています。 一晩乾かして、マスキングを行いました。Nテクマニュアルの記載内容に沿って、段差部分はテープに切り込みをおこない、テープの浮きを防ぎました。また、私の場合は…
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Katoサハシ165 0番台 製作2 下地処理と内装塗装

ボディー中央の扉部分の処理を終えたので、サーフェサーを吹いて状態を確認しました。 扉部分です。 瞬間接着剤が少しはみ出ているので修正します。 サハシ165 50番台との比較です。窓の位置が違いますね。自分は今まで気づいていませんでした。 内装はタンをベースに調色して塗りました。 扉部分です。 次は内側…
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Katoサハシ165 0番台 製作1 ステップ加工

私は詳しく知らなかったのですが、Katoが発売したサハシ165はサハシ153 50番台で、0番台ではないのですね。その中でモデラーはサハシ455を改造しているとのことで、その手の記事をいろんな方のブログで知りました。Katoのサハシ455は安いので、改造にはもってこいと思い、自分も挑戦することにしました。 種車のサハシ455です。 …
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EF64 38製作-17 ワイパーと連結てこ取り付け

連結器てことワイパーをつけました。 ちょっと並べてみたくなり、手持ちの車両を持ち出しました。 さて、ワイパーと解放てこを装着しました。 もっときちんと作業すべきところがあったなと反省しています。 次は、気になるところを修正したいと思います。
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EF64 38製作-16 窓ガラス研ぎ出し

運転席の窓ガラスのワイパーを削り落とし再び透明な状態に戻す研ぎ出し作業を行いました。 今まではハセガワのセラミックコンパウンドしか持っていませんでしたが、よりよい仕上げのために専用クロスとコーティングポリマーを揃えました。アマゾンで買えます。 まずは、モデリングチゼルでワイパーを削り落とします。 その後、#800の耐水ペー…
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EF64 38製作-15 屋根上パイピング 2

反対側のパイピング処理を行いました。 割りピンを使用したかったのですが、難しそうでしたのでスピーカーケーブルを利用しました。 プライマー処理後、黒色を塗りました。 避雷器用の線を通して固定しました。 次にパンタグラフ部分の屋根のフックを準備しました。モールドに合わせて穴を開けてしまったために、レボリューションファクト…
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EF64 38製作-14 屋根上パイピング

屋根上のパイピングです。まずは、パンタのカギ外し線です。スピーカーケーブル一本と割りピンで作っています。 パンタ側も差し込み用の穴を開けました。 避雷器への配線です。 避雷器には穴をφ0.4で開けました。 避雷器の部分で曲げます。 穴に差し込みました。 パンタグラフを装着してみます。 片側だ…
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EF64 38製作-13 エアーホース取り付け

カプラーユニットにエアーホース、ナックルカプラーを付けました。 エアーホースは銀河モデルのホワイトメタルのものを使用。ロストワックス製のエアーホースは手元にないのと、自作は時間の都合でやりませんでした。 屋根周りのパイピングが終わっていませんが、ボディーを乗せて違和感がないかどうか確認しました。 全検出場直後を…
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EF64 38製作-12 カプラーユニット塗装

カプラーユニットを塗装しました。 ねずみ色1号で灰色部分を塗り、運転席をMSグリーンで塗りました。 ステップの塗り分けはマスキングテープを貼って行いました。 エアホースも塗らなければならないので、準備をしました。 ケーブルを真鍮線で再現しました。 実機ではケーブルをフックに引っ掛けているので、フ…
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EF64 38製作-11 銘板とてすり取り付け

製造銘板の取り付けとてすりの取り付けを行いました。 毎度同じ内容になりますが以下の通りです。 2か所の三角マークのインレタは貼付け位置が狭く大変でした。この隙間です。 三角マークぎりぎりの幅でインレタを切り出してテープで貼り、転写しました。 フック類はバルデローズの物を使用しました。貫通扉の上側と下側に使…
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Kato D51 長野式集煙装置付き 到着 

KatoのD51標準型 長野式集煙装置付きが届きました。幼少のころあこがれていたD51です。Kato製の蒸気は初めての購入ですが、重厚感に感動しました。ナンバーも貼ってないのでまるで廃車直前のようですが・・・。 中央西線ではこの独特の煙突が私は大好きでした。それにしてもすごい迫力あるボディーです。子供のころを思い出しました。テンダ…
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