テーマ:EF63

EF62とEF63

kato製のEF62後期型とEF63、Tomix製のEF62後期型とEF63を並べてみました。 手持ちのTomix製EF63は90125で前面手すりがモールドされたものです。 Kato製です。 Tomix製です。 どちらも良い印象です。 カプラー長を比較してみました。上がtomix、下がKatoですが、意外とKat…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 真鍮製手すり取り付け

KatoのEF63に手すりを付けました。付属のプラスティック製の物はやわらかいイメージがしたので真鍮製のものを付けることにしました。 用意したのはφ0.3の真鍮線です。 まず、1か所を90度に曲げます。自分はプライヤーの面をいつも使っています。 続いて冶具を用意します。と言っても板厚2mmの板金です。この板金の端面を使用し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今年のGW

一か月以上も前ですが、GW中、金沢に行ってきました。朝4時にここを出て、8時半に金沢に着きました。朝ごはんに海鮮丼をいただきました。 完食です。 お店の写真です。 「水曜どうでしょう」で紹介された場所をたどってみました。 渚ドライブウェイです。車で砂浜走れるなんて楽しいです。(試験に出るどうでしょうで登場) …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

上高地とEF63

昨日の日曜日、天気が良かったので、洗濯が終えた嫁さんと上高地に行ってきました。家からも穂高岳がきれいに見えたので今日はきっといい塩梅だと思って車を走らせました。  沢渡の駐車場に11時半くらいに着きましたが、連休翌週でそれほど混んでおらず、バスの客もまばらでした。 自分は15年ぶりに上高地に行きました。近くにいると逆にほとんど行かな…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

EF63 収集

12年前から中古のEF63の出物をすこしずつ集めてきましたが、ようやく実機と同じく25両に達しました。63ばかり25両あってもしょうがないのですが、1996年(かな?)のTomix EF63は発売と同時に売り切れだったので、その時の買えなかったトラウマと、Nゲージマガジンの25両のEF63の記事の影響で集めたいと思うようになりました。長…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工13 終了

ワイパーを付けていったん終了しました。 ちょっと疲れてしまって、集中力がでず、下回りは何もしませんでした。 左の13が今回のもので隣はTOMIXをKATOのカプラーに加工したものです。 もう一回並べてみました。 今回は塗装が大変でした。コーティングしても以降はボディーには触らないほうが無難な感じでした。 な…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工12

パンタ周りの高圧線を処理しました。 避雷器の線はφ0.2真鍮線を使用しました。しっかりした直線的な形状がほしかったからです。 下の画像のような形状に曲げます。右の長い部分を避雷器の穴に挿します。 パンタグラフの穴に挿せるように現物合わせをして曲げを追加します。 以下のような形状に曲げて、不要部分を切ります。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工11

屋根回りのパイピングを始めました。 まずは、クレーンフックです。 屋根のφ0.3穴を開けた部分にスピーカーケーブルの芯線を差し込みました。 これらは、ミッチャクロン塗布後、黒く塗って適当な深さまで押し込み裏側を瞬間接着剤で固定しました。 つづいて鉤はずし線です。 これもスピーカーケーブルの芯線を使用しました。固…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工10 モニター屋根

モニター屋根にクレーンフックを付けました。 まずはもとのモールド部を削ります。 フックに使うのはレボリューションファクトリーのEF64-1000用てすりの残材です。 削ったモールドの脇に2か所のφ0.3穴をあけます。 フックの根元を90度に曲げます。 開けた穴に足を挿します。そして裏…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工9 窓

窓ガラスのワイパー削除と磨きを行いました。 モールドされたワイパーを削ります。 #800→#1500の耐水ペーパーでできるだけ平らにします。多少でこぼこしても上からワイパーが隠すのであまり神経質にはやりません。ただし、光沢感はこのあとの磨きでしっかり出すようにします。 まずは傷取りコンパウンドで削ります。ここの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工8 インレタ才能なし

本体周りにインレタと手すりを付けてクリアーでコーティングしました。 しかし、インレタは大失敗でした。 まずは手すりの準備です。位置番号に合わせて手すりを木片に開けた穴に挿してい行きました。穴径はφ0.5です。 手すりにミッチャクロンを塗ります。 プリンの空き容器に少量スプレーしました。 これを筆ですくって手すり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工7 青塗り

青15号を塗りました。 ついに・・モリタの青15号をゲットし、初めて使いました。他の方々の記事から「青15号と言えばモリタ」と言った内容を目にするにつけ、自分もいつか使ってみたいと思っていました。メーカー直販で通信販売をしてくれているのを知り、入手を決断しました。 意外と濃い塗料で、密着力も高い感じです。隠蔽力もあり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工6

クリーム1号の塗装を終えました。 手戻りが2度ほどありましたが、なんとか警戒色部分のマスキングまで進めました。 クリーム1号をそのまま塗ったら、サーフェサーの段差が思い切り目立ってしまいました。 そこで削ったところ、今度は警戒色部分を削りすぎ・・・ もう一度サーフェサーを盛ってやり直します。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工5

雑誌を見ていたら、今まで気がつきませんぢしたが、実車には見慣れない部品がついていました。 場所は運転窓の上です。 以下の画像のマル印の中です。 雑誌に全検出場の画像がありました。なんかアンテナみたいなものが刺さっています。 でも、碓氷峠を走っている画像ではこのようなものが装着された画像は一枚もありません。 また、昔…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工4

手すり類の加工をしました。 側面の扉脇の手すりを付けました。 まずは、下側の穴位置を揃えるためにマスキングテープを貼りました。 テープと手すり位置の交点にφ0.3のドリルで穴をあけます。 φ0.3のピアノ線を用意し、まず一か所を90度に曲げます。 長さをできるだけ揃えるために、冶具を用意します。鉄板上に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工3

屋根回りをいじりました。 サーフェサーで傷を滑らかにした後、つやけし黒→灰色の順で塗りました。 まず、甘くなっては困る成形部とルーバー部をマスキングしてボディ全体にサーフェサーを吹きました。 以前にボディーに直接塗料を吹いたら、乾いた後に剥がれ落ちるという悲惨な目に合ったので、塗料の密着力確保のためにできるだけサーフェサーを吹きま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工2

傷の確認のために部分的にマスキングしてサーフェサーで表面を整えました。 屋根上は高圧線を除去したのででこぼこでしたが、サーフェサー吹き付け→#1000のペーパーがけを数回繰り返し平らに整えました。 屋根上です。前に灰色を塗ったのですが、塗った部分が間違っていました。モールドを削ったらいろんな色が重なり、指でなぞらないと平滑さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Kato EF63 1次型 加工1

電車の加工が続いたので、今度は電機に挑戦です。 Kato EF63でまえに痛めてしまったボディーがあるので、これを修理と練習を兼ねてやってみることにしました。 以前に痛めた時に、2次型のボディーを購入して動力ユニットに付けたので、現状このボディーは余剰となっていました。うまくいけば戻します。 別部品にするてすりやフックをモデリ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

今年もいろいろ加工したいと思います。

昨年に引き続き、今年もいろいろ勉強して腕を上げていきたいと思います。 継続は力なりで頑張っていきたいと思います。 以下は昨年11月の景色です。 元旦の日の出も穏やかであってほしいですね。
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

検査台点灯

だいぶ、進展がない、なんちゃって横川機関区の検査台の電灯を入れてみました。 良く見るとパンタグラフが閉じているのに前照灯が点灯しています。 少し暗いので、ちょっと明りを増します。 やはり架線がほしいですね。 置く車両を変えると飯田線て感じです。 こっちもがんばって進めたいと思っています。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

EF63 あと3両

中古で安い63を探してきましたが、久しぶりに集合写真を撮りました。 手をつけていないのもかなりあり、加工はまだまだ時間がかかりそうですが、楽しみです。 KatoとTomix混在ですが、加工したTomixの63のカプラーはkato仕様にしています。 あと3両で25両です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

高原は清涼

本日は嫁さんと近所の高原に避暑にいってきました。 白樺湖→女神湖→美ヶ原(美術館側)→いったん武石に降りて再度美ヶ原(テレビ塔側)→松本→帰宅です。 EF63もつれてきました。 掃除が終わってから出発したら、意外と道もすいていて、白樺湖に到着。気温20度でさわやかだったので、ボートに乗ろうと思ったら、お店が開店前でした。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato Tomix EF63 パンタ塗り と手すりつくり

本日も既に以前に記述した内容と同じ作業です。 てすりは、上側の穴に挿す部分はあらかじめ3mmくらいに短く切っておけば運転席の分解は不要で済むことがわかりました。 まずはパンタの色塗りです。 塗装前のパンタです。 これに車の補修用サーフェサーで下地処理しました。金属のプライマーとしても使えるようですが、本来プラステ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato Tomix EF63 屋根塗り

クモニができて少し燃え尽きシンドロームです。 が、本日刺激となる本が届きました。その紹介は最後にして、EF63を少しいじりたくなって 屋根上に色を塗りました。毎度おなじみの内容で恐縮ですが、いままでの記事と中身は一緒です。 まずは作業前です。パンタ下部にすでに灰色が入っている下の2台はTomixです。今回はランボードを塗ります。K…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

EF63 撮影 自己満足

Katoにφ0.3の真鍮線で手すりを作成して取り付けたら案外いい感じだったのに触発されて、ちょっと撮影してみました。ラウンドハウス風に円陣をくむ感じで並べてみました。 数が増えると迫力があります。 屋根上も見えるように撮影してみました。 車番がないのはKato製です。車番があるのはTomix製です。 Ka…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Kato EF63 追加工2 屋根塗り

手すりが上手くいったので一挙に63いじくり熱復活です。 Katoは屋根が真っ黒なので、パンタ部とランボードに灰色を塗ってコントラストを付けました。今回どうせなので手持ちの63全部一気にとやり始めましたが、マスキングが結構大変で、3両にとどめました。集中力がつづきません。 パンタは一緒に少し濃いめの灰色を塗りました。 いきな…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

Kato EF63 手すり曲げ冶具作成

クモニ83の窓ガラス待ちなので、KatoのEF63をいじくろうと思いました。 最近の製品なので、あまり手を加えるところはありません。ただ、添付の手すりはボディ側にすそが付いていて気になるので、真鍮線で手すりを作ろうと思います。  KatoのEF63はすでに手すり用の穴があいているので、Tomixのものを加工した時のように手すりの穴が…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

出かけてきました

静岡の薩埵峠から海沿いをゆっくり走り、リニア博物館にEF63を連れて行ってきました。 晴れてましたがかすんでいたので、富士山はうっすらとしか見えませんでした。旅行雑誌でもよく出るシーンですが、とても素敵な場所でした。 一泊して名古屋のリニア博物館に行きました。すごい人ごみで50分待ちでした。中のアト…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more